「Larsons
Ungar」(ラーソンの子供たち)シリーズから、こちらもレアなロッタちゃんです。 どこか「和」を感じるのは、リサが陶芸の嗜好において日本びいきと
いうから、確かかもしれません。 それでも、北欧ではとても親しまれている名前、「ロッタ/ロッテ」とつけるところから、彼女の、この少女への想い入れも
伺えます。 手足の先まで愛らしい、カップに座った女の子です。
Cond. ダメージ一切なし。エクセレントな状態です。年代も特に感じさせません。粘土の素の部分の肩やおでこ、服の境目等、色むらが少々見られます。釉薬との関係で出たものと思われます。
Size: 約 高さ18cm 底の最長8.5cm
手作業なので、顔はもちろんひとりひとり違います。 いろんなロッタちゃんを見てきましたが、こちらは(これでも)目のぱっちりした方だと思います。


●ロッタ
#4G-07024
税込¥42,000.-
(本体価格\40,000.-)


*屋外での撮影について、大切な商品ですので、レンガの上はきれいにそうじしてから置いてあります。ご安心ください。
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腕の服に沿ったあたり、色むら確認できます
でしょうか

おでこ、施釉部分との境目に色むらがあります

左肩、おそらくリサの作業上の指の跡が
色むらになったと思われます

Gustavsbergのステッカーも新しいです |